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13-10-08

養老天命反転地

積1万8千百平方メートルの楕円形にくり抜かれた巨大な窪地の中には、大小さまざまな日本列島が横たわり、これに重なり合いながら半球状の小山とくぼみが対をなして点在しています。 さらに、この複雑な起伏を覆うように迷路のような回遊路が張り巡らされ、東側には「極限で似るものの家」と呼ばれる不思議な建築物があります。 この不思議な庭園を建築プロジェクトされたのは、ニューヨーク在住の現代芸術家、荒川修作さんです。

※詳しくは養老公園HPをご覧下さい

千歳楼から徒歩10分くらい。